

【6月7日開催】千葉啓史さん特別ワークショップ「体幹を使えるクライマーになろう」
6月7日(日)、ボルダリングハウスノットにて、千葉啓史さんによる特別ワークショップを開催します。 テーマは、 「体幹を使えるクライマーになろう」 です。 「体幹」と聞くと、腹筋や筋トレをイメージする方も多いかもしれません。ですが、クライミングで本当に大切なのは、単純な筋力ではなく、“登りの中で身体をつなげ、コントロールする力” です。 ・上半身と下半身が自然に連動する ・傾斜に合わせて姿勢を変えられる ・強傾斜でも足が残る ・距離出しやランジに対応できる ・足が切れても身体で耐えられる こうした動きは、腕力だけでは作れません。 逆に、 ・腕だけで登ってしまう ・怪我が多い ・距離が出ない ・姿勢が崩れやすい ・呼吸が止まりやすい という悩みは、「身体の使い方」が原因になっていることも多くあります。今回のワークショップでは、いきなり課題を登るのではなく、 “登る前の身体づくり” から丁寧に学びます。 講習内容 ・登る前に必要な体幹の意識づけ ・ウォームアップクライミング ・ホールドの持ち方 ・ぶら下がり方 ・フットワーク ・片脚立ちの基本 ・補強に
5 時間前


【名古屋】イボルブはどんな人に合う?河合さんが語る本音とおすすめモデル解説
イボルブはどんな人に合う?河合さんインタビューで見えた“足で登る感覚” 「シューズで登りが変わる」でも、正直ピンとこない人も多いはずです。 実際ボルダリングは “足で登るスポーツ”ここが変わると、一気に楽になります。 👉 インタビュー動画はこちら https://youtu.be/Lvu4Lt-BNSg?si=ov_IR4w6buormvQV イボルブは「足で乗る人」にピッタリ! イボルブは「足で乗る人」に理想的です。以下の理由からその魅力があります。 ・しっかり踏める イボルブのシューズは、足裏全体で岩やホールドを捉え、安定感を提供します。ソールの素材と形状が優れ、微妙な足置きも可能です。さまざまな足の形状にフィットし、調整可能です。 ・脚力が逃げない シューズから脚力の伝達効率が高く、脚力を無駄にせずホールドに伝えます。特に難易度の高い課題でのパフォーマンスを向上させ、耐久性も優れています。 これが特徴です。 👉 腕が疲れる原因はこちら https://www.bouldering-knot.com/single-post/ude-260
5月4日















